お菓子色々 

ほんとにいい季節になってきました♪ でも、先週の3連休から仕事づくし(T_T) せめてもの楽しみはおいしいお菓子です♪ ということで、今週の戦果を紹介します。

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アリタさんの「きなこロール」。同僚が東京転勤になったのでもらいました。女性なんですが、かみさんとも仲良しで、昨日東京に旅立ちました。お元気でぇ~。

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僕はあまり「きなこ」が好きではありません。おもちを食べるときには、まず、きなこをつけることはありません。ほぼ、醤油と砂糖をまぜて甘辛にしたタレにつけて食べます。たまに海苔を巻いたりして。
この、きなこロールは表面にきなこがまぶしてあって、ほんのりきなこの香りと味がします。この写真ではよく見えませんが、黒豆も入っています。最初はレーズンかと思いましたが、違いました。ビミョウなロールケーキです。きなこが好きな方はぜひどうぞ!

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息子の野球チームのコーチが買ってきてくれました。最近、東京みやげの定番ですね。うまいです。お勧めです。かみさんも大好きです。

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おせんべいと仲良く記念撮影。

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アリタさんのプリン。家族の人数分しかないので、僕のは左の牛乳瓶型のプリンになりました。

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最後はスーパーで100円で売っているようかん。スーパーに買い物に行くと、まず甘いものを探します。ようかんはよく買いますが、かみさんから「またぁ」ってな目をされます(^_^;
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岩屋山(長崎市) その2 

岩屋山の後編です。気候も良くなる9月3連休中日のお昼の山頂は確実に人がいっぱいです。
まだまだ日中は暑く、貴重な3連休を有効に使うためにも、朝7時半ごろ自宅出発、山頂には9時半ごろ着きましたが、既に山頂には先客4名。山頂滞在中に10名程登ってこられ、相変わらず人気の山です。

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やっと、山頂に到着。中央の石積みは祠。長崎市近郊の山はたいがい登りましたが、この岩屋山の人気は異常です。麓にベッドタウンの滑石や小江原を抱えていて、手軽に登れるからでしょうか。僕も手軽さで選んでいるんですけどね。

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眺望は残念ながらこの通りいまいち。浦上・住吉方面ですが、よく見えませんね。

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こちらは小江原町方面。その先の稲佐山はなんとか確認できます。

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今日の朝ごはん。10時ごろ食べたので、朝食なのか昼食なのか? いつもながらのカップめんとおにぎり。
おにぎりは梅と焼たらこがお気に入りです。今日は焼きたらこを選択。
最近カップめんはラーメンよりもそばやうどんを選びます。歳のせいかなぁ。

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食事の後はコーヒーと甘いもので、至福のひと時を味わいます。ドーナッツ系のお菓子は目がないです。

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愛用のマウンテンダックスのザック。もう10年以上になるので、ゴムの部分が劣化してベタベタしてきました。
そろそろ買い替えの時期です。最近はどこのメーカーが売れ線なのかよくわかりませんが、ドイターあたりが売れているんでしょうか。今日もドイターのザックをみかけました。昔はフランスのミレーに憧れがありましたが。
イギリスのカリマーも売れているようで、個人的にはカリマーがいいかなぁっと思ってます。

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そして、下山です。小江原の貯水槽?付近まで降りて、小江原団地入口のバス停からバスに乗って帰ります。
手作りの案内板。こういった影の努力があって我々は安全に山に登らして頂いております。本当にありがとうございます。

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最後に防火広場にあるケルン?

以上、最後まで見て頂きありがとうございます。

町並みめぐり 杵築 その2 

杵築の町並み紹介の二回目です。ここ杵築の町並みは他の城下町などと比べて見所多いように感じました。小高い丘の上にあり、城下町が立体的で視覚的にもよいし、武家屋敷なども修復などを行い多数残っています。歩道も車道も広くて、大きな駐車場も確保できそうだし。それにしても連休にしては少々静か過ぎるように思いました。何か活気が足りないような...

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酢屋の坂を上から見下ろした写真。土塀と石垣が続き、見下ろした先には、南台武家屋敷跡が望めます

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酢屋の坂の土塀と石垣を下から見上げたアングル。蔵も併せていい感じです。

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綾部みそさんの軒下の意匠。雲をモチーフにしているのでしょうか。当時は商売繁盛だったのでしょう。

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北台武家屋敷跡を南台武家屋敷跡から撮影してみました。青い空と階段、建物群がみょうにマッチしているように思うんですけど。

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南台武家屋敷跡に来ました。中根邸です。このお屋敷もいい感じです。

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家老丁から北台武家屋敷跡を撮影してみました。この先には志保屋の坂があり、坂を降りると、商人の町に至ります。志保屋とは塩屋らしいです。

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窓ガラスに目がとまりました。すりガラスに丸い透明のガラスが入っています。面白いですね。ほかにはあまり記憶に無いです。建物は少々傷んできていますが、屋根を見ると修復しようとしている形跡が見られますので、取り壊す様子はなさそうです。歴史的価値はよくわかりませんが、僕の様な変わり者も楽しませてくれるとありがたいです。

以上、杵築の町並み紹介でした。最後まで見て頂きありがとうございます。

岩屋山(長崎市) その1 

秋も近づいてきました。朝晩すっかり涼しくなり、久しぶりの山登り♪に行ってきました。
息子も来るというので近くの岩屋山に2人でリハビリがてら登ってきました。
夏場の長崎市近郊の山は暑すぎるので、山登りは7/15の帆場岳以来2ヶ月ぶり、岩屋山は約3ヶ月ぶりです。
本当は多良や久住に行きたいのですが、家族の行事などもあり、長崎市近郊の山でガマンです。
<本日のコースタイム>
・8:15  小江原町警察学校入口付近
・8:40  林間歩道案内板
・9:10  林道終点付近
・9:16  防火広場
・9:22  岩屋山山頂 着
・10:36 岩屋山山頂 発
・11:13 小江原貯水槽?
・11:23 小江原団地入口バス停

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岩屋山の山容。小江原団地入口バス停付近から撮影。

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小江原町の警察学校入口脇からスタート。石でできたこんな表示板が道路に埋めてありました。
いつからできたんだろう、初めて気づきました。

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岩屋神社の鳥居。

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岩屋山には林道があちらこちらに張り巡らされていますが、今回は林道を上下に横断して、防火広場に出るルートにしてみました。この林間歩道の案内板を目印に、階段を登って行きます。

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ところどころに小さな花がひっそりと咲いています。

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林道の終着点付近。ここまでくると、右上へ直登します。もうすぐです。

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別のルートを通るとこんなきつい上り坂を上ります。かなり角度があります。あともう少しの辛抱です。

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ちょっと休憩。小江原の町が林の中から見えます。

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防火広場に着きました。ここまでくれば着いたも同然です。

次回に続きます...

町並みめぐり 杵築 その1 

僕のライフワークのひとつは古い町並みを巡ることです。お盆休みに大分を巡った際に、杵築という静かで美しい城下町を訪れました。お盆の休みなのに観光客はまったくといっていいほどみかけませんでした。

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左の坂は酢屋の坂といって、杵築のパンフレットの表紙を飾っています。右の綾部みそさんと共に、いい雰囲気を作っています。坂に日傘をさした和服の女性なんかが立つといい感じになると思います。

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城下町とうたっているので、もちろん杵築城というお城もあるのですが、ざっくり回った感じでは紹介できるほどの遺構はありませんでした。杵築城の見学を足早に済ませると、まず勘定場の坂にたどり着きます。
杵築の城下町は高台にある上に、北と南の2箇所に城下町が分かれているので、坂を上り下りしないといけないので、お年寄りの方などは少々辛いかもしれません。
立派な石造りの階段に加えて、松などの植栽と漆喰の壁がいい感じです。

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勘定場の坂を登ると、壁の色がいつの間にか茶色になっています。おそらくこの土塀が本来の姿なのかもしれません。この通りが北側の城下町で、北台武家屋敷といいます。

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右の家の入口はこれまた立派なやぐら門。瓦は葺き替えたばかりのようでピカピカですが、いいんです、ほとんどみえませんから。

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能見邸。僕もお縁や靴脱ぎ石をおけるような、家を建てたいものです。

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表門から入ったので、帰りは裏口から失礼します。

実家 

久しぶりに実家に行ってきました。オヤジは80近くで家で悠々自適の毎日です。オヤジの家の庭にはいろんな種類の植物が植えあります。植物なんて若いときにはまったく興味はありませんでしたが、この歳になってくると、なぜかいいなぁ~と思ってくるから不思議です。皆、土に還って行くということなのでしょうか。
適当に撮影してきましたので、お楽しみください。

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サギソウ。鳥のサギに似ているからですかね。可憐です。

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シダ1

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シダ2

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シダ3

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グリーンネックレス?

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メダカ。

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最後は我家のアサガオ。最近は毎日まとめて十個ぐらい咲きます。

石垣の美 中津城(大分県) 

先日の大分旅行の際に中津城に登城してきました。
天守閣自体は模擬天守の上、もともとこの場所に天守閣は存在していないため、天守閣に興味はありません。でも、天守閣と櫓があるおかげで、お城って感じになりますね。
僕がお城を訪問する際にイヤなパターンがあって、それは寺社が城内にあるパターンです。城内に寺社があると、お城にまったく関係の無い鳥居が大手門に鎮座していたり(かなりがっかりします)、灯篭があちらこちらに設置してあったりして、往時の姿や生活を想像する妨げになることです。
でも、このパターンが結構多いのです。もちろん、寺社自体を否定しているのではなく、お城めぐりに関しての僕の勝手な思いなんですけどね。
残念ながら中津城もこのパターンに該当してしまうのですが、その他の遺構が楽しめたので、紹介したいと思います。

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建物があるとさまになります。

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大分旅行の投稿でも紹介しましたが、このお城最大の見所です。二つの時代の石垣が見られるところです。右側は黒田時代の古い石垣に対して、左側は細川時代に拡張した新しい石垣です。一般的に石をきちんと四角に成型して積んであるほうが時代が新しいのですが、このお城は逆で、興味深いです。
案内版をよーく見てみると、黒田時代の古い石垣は、加工された古代の遺跡から流用したとの事です。これ以上の説明は無いのですが、一般的に古代人よりも現代人のほうが高い技術を持っていると考えがちですが、エジプトのピラミッドやペルーのクスコの石積みなどを考えても、もしかしたら常識を変えないといけない場合があるのかもしれません。

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本丸の堀と石垣です。本丸南側の石垣が近年きれいに整備されています。

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水門跡入口。左の建物は汐湯さんで銭湯です。海水を汲み上げ沸かしているそうです。大正時代に建てられた木造3階建ての建物が見ものです。

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水門跡の石垣。大きい石の中央左付近に空けられた二つの穴は、石を割るために空けた穴(矢穴)ですが、どういうわけか、この穴から割られなかったようです。この石の下部には実際に割られた矢穴が見られます。

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椎の木御門跡。

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椎の木御門の向かって右の石垣には門の扉が取り付けられていた痕跡が見られます。3段の石垣のうち、下2段の石垣には、縦に扉によって削られたと思われる線があります。

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石垣に「井」の字。

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川沿いの石垣。

石垣の美 岡城(大分県) その4 

岡城 最終回です。結局4回シリーズになってしまいました。まだまだ沢山紹介したいところがあるのですが、とりあえずここまでにしたいと思います。
それでも、まだまだ訪れていない場所が多数あります。城の外周部にはまったく足を踏み入れていませんし、清水門跡も予習不足で行きませんでした。七曲りの坂も下りる時間がありませんでしたし。また来なくては。

岡城マップ部分4
クリックすると拡大します。写真の撮影場所がわかるように、上記マップ上の丸囲み番号と、以降の各写真のコメント冒頭の丸囲み番号を一致させています。ご参考まで。

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①いよいよ本丸に突入します。岡城にはもともと天守閣は無く、右の石垣の上に天守相当の三重四階の櫓があったそうです。


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②本丸入口の門の礎石。


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③一応、滝廉太郎さんの銅像もパチリ。


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④御門櫓跡から三の丸を出ます。右へ行くと大手門へ、左へ行くと下原門跡へ続きます。左の下原門跡へ向かいます。

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⑤御門櫓跡を外から眺めます。いい石垣です♪ でも、草が石垣を隠しています。夏場の登城はお勧めでないですね。

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⑥三楽亭跡。三楽亭は明治4年に学問振興のために建てられたとのことです。明治7年に取り壊されたようです。
 入口が真っ直ぐでなく、折れ曲がる防備にすぐれる枡形になっています。右の折れ曲がりが土に埋もれています。

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⑦下原門跡へ続く道。左は門があったはずですがここも土に埋もれています。石垣が続きます。

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⑧この先を左に曲がると門があります。

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⑨下原門跡付近から、来た道を眺めてみました。

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⑩下原門跡。このお城の主要な門は立派です。敵が攻めてくると、この高い石垣の上の櫓から鉄砲玉や矢が飛んできます。僕はこの門を攻めたくないです^_^;

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(場所不明)綺麗な石垣です。石と石との間に隙間ができるだけ無いように石を加工しています。切込接(きりこみはぎ)といいます。

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⑪中川但見屋敷跡。

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⑫中川但見屋敷門。格式を感じます。門の礎石を見ると右側にくぐり門があったようです。奥の敷地の広さを見ると大きなお屋敷が建っていたんでしょうね。

石垣の美 岡城(大分県) その3 

岡城 第三回です。見所多い城なのでなかなか進みません。

岡城マップ部分3
クリックすると拡大します。写真の撮影場所がわかるように、上記マップ上の丸囲み番号と、以降の各写真のコメント冒頭の丸囲み番号を一致させています。ご参考まで。

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①石垣が続く美しい写真です。

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②中川但見屋敷跡への入口。

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③賄方跡下の道から美しいカーブを描いて中川但見屋敷跡の入口へ続きます。

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④右の高石垣は岡城を紹介する写真としてよく用いられます。夏場は植物が生い茂るので石垣が綺麗にみえませんね。

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⑤高石垣にもうすこし接近したアングル。

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⑥いよいよ本丸を含むメインの場所を指す主郭部に到着。西中仕切跡を内部から外に見たところ。当然、敵は真っ直ぐには攻められません。

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⑦太鼓櫓門跡。この左右の石垣の上には橋を渡すように櫓が建てられていたはずです。ここを突破しても、まだ三の丸です。

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⑧本丸は奥の階段を登った先にあります。

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⑨三の丸から西中仕切跡方面をのぞむ。

次回に続く...

石垣の美 岡城(大分県) その2 

岡城 第二回です。今回はマップ左側の西の丸から中川民部家老屋敷跡、近戸門付近を散策してみました。大阪城や熊本城などの豪勢な石垣群もよいですが、この岡城のように高石垣もあれば、屋敷を仕切るこじんまりした石垣もあって、多様な石垣を見られるのも魅力のひとつです。

岡城マップ部分2
クリックすると拡大します。写真の撮影場所がわかるように、上記マップ上の丸囲み番号と、以降の各写真のコメント冒頭の丸囲み番号を一致させています。ご参考まで。

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①二の丸御殿の石垣。大きな石垣です。この石垣の上にはお殿様の御殿が建っていたのかもしれません。

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②新屋敷門跡。轍があるので車両の出入り口になっているのでしょうか?車両が出入りするのでおそらく土を盛ったりして、往時とはかなり変わってしまっているのではないかと思います。

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③秋葉社跡付近。写真右下に門の礎石があるので、きちんとした門が建っていたようです。柱の間隔が短いのでくぐり戸なのかもしれません。

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④中川民部家老屋敷跡付近から近戸門方面を望む。この辺りも石垣が連なり見ごたえがあります。

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⑤近戸門を場内から見る。しっかりした石垣が門を守ります。

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⑥近戸門を場外から見る。大手門と名乗ってもいいぐらいに立派な門です。門の上に櫓を配する櫓門があったものと思われます。この門を出て下ると七曲りを通ります。

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⑦近戸門を背に場内を見る。当時はこの道をお侍さんが行き来したんだろうなぁと思いにふけます。

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⑧熊本城などと違い、場内も石垣を多用して細かく屋敷を区切っています。お城というよりも城下町がお城の中にあるような感じです。

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⑨中川民部家老屋敷へ登る階段。階段が崩れていて登れません。

次回に続く...

お菓子色々 

僕はお菓子に目がないので、僕のまわりにはお菓子が必ずあります。
家のお菓子ボックスの中、会社の机の中、家のデスクの上、かばんの中 etc
会社の備品が無くなることよりも、会社の机の中のお菓子がなくならないか気になります^_^;

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かみさんがどこからか買ってきたか、もらってきたロールケーキ。当たり前ですが、スーパーのセールで1個100円のスイスロールとは比べ物になりません。ホッペがおちそうなぐらいウマいです。

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みるからにうまそうです。もうちょっときれいに撮れているともっとうまそうですが、すみません。
長与町のお店らしいです。

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「アリタ」さんの焼き菓子各種。もらい物です。

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クッキーよりもやわらかいマドレーヌなんかが好みです。

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パイも嫌いではありません。

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先方の会社のお土産にカステラはちょっと敬遠します。なぜかというと、いちいち切らないと食べられないので、面倒だろうなぁという配慮からです。この個別包装のカステラはいいですね。


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ボンパティのお菓子詰め合わせ。この中からだと、まずパイに手を出します。

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コストコのポテチ。もちろんビッグサイズです。でも2日でなくなります。コストコはちょくちょく行きますが、今回はソースクリーム&オニオンという味です。悪くない味です。でも、カルビーのポテチとは違って、このシリーズはポテトを厚め切っているので、少々硬いような食感です。

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最後は、IKEAのマシュマロです。3ヶ月以上前に買ったものですが、誰も食べません。仕方ないので、僕が今日封を開けました。ちょっとくせがあります。


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プロフィール

しんこう

Author:しんこう
しんこうといいます。長崎市在住の50歳目前のオヤジです。かみさんと子供2人の4人家族です。よろしくお願いいたします。趣味の山登り、城や地元長崎の様子などについて発信させて頂きます。この屋根瓦は倉敷を訪れた際に、色の組み合わせが綺麗だなぁと思って撮影したものです。

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